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電話対応第二弾

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電話対応第二弾

本日のテーマ「電話対応第二弾」です。

先日、長男と長男の友達と、公園で子供が50メートル

私は80メートルでかけっこをしました。

ハムストが恐らく肉離れです。

いや完全に・・・・・・

昔の古傷が言えないです。。。。

朝いて~~~な~~~

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。


電話対応第二弾ということで、前回電話対応を見直しているというお話をさせていただきました。


電話対応はとても重要であるという話をしましたが、電話がかかってきた件数と実際に来院する人数とはほとんどの場合一致しません。

電話がかかってきたけども、問い合わせのみで予約に至らないということもあるからです。

 

ですので、電話がかかってきたら何件あったのかを集計し、その中で何件予約に至ったのかという比率を数値化することが重要です。

当院ではマーケティング委員会という組織を作っており、そこでは広告の内容を決め、それを見て電話が入り予約が何件入ったのかや、予約されなかった方の理由は何なのかということを分析してくれています。

そして、今の電話対応のどこに問題があるのかや、誰が電話対応をすると予約率が良いのかということを数値にして表してもらうようにしました。

以前は何件予約が入ったのかということしか見ていませんでしたが、実際に現場に入り「電話がかかってきている割には、予約まで行っていない」ということに気づき、誰でも同じような電話応対ができるような仕組みを作るという意味で数値化するようにしています。


今までやっていなかった分、出遅れた感じはしていますが今からでもしっかりと数値化し、それをもとに仕組みを作り上げ、スタッフに還元できるような売り上げを上げ、また患者さんにも喜んでもらえる仕組みを作るために、これからもどんどん現場に入っていこうと思っています。


今回の件で改めて、自分は仕組みを作るのが得意だなと自画自賛しております。

ある程度仕組みができたらスタッフにも話して、一緒に考えられるようにしていきたいです。

今はプログラマーのように部屋にこもって、集中して仕組みを作っているところですが、いい仕組みができそうで今からワクワクしています。

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