やっぱり院長はすごかった。色々教えてもらいます。

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こんにちは。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。


詳しくは編集後記で・・・

先日、本院の院長と話して分かったことがあります。

スタッフの現状・状況について

前よりもこういうところがよくなってきている
今はこういうところに頑張っている
今こういう課題を持って取り組んでいる
長所や短所はこういう所だ
長所短所をこんな感じで活かしている

など、という話をしました。

 

本院の現場のことについては、院長の方がやはりよく知っているな

と感じました。


「よーく知っているな~」
「へえ~そういう所があるのか~」というような気づきがたくさんありました。

しかし、おもしろいことに

別の院のことに関しては、僕の方がよく知っていました。


前は違っていました。
3年前にスタッフが一斉に辞めたとき
(とくながの乱と勝手に名前を付けています<m(__)m>)

あの時僕は、本院のスタッフのことも一人もわかりませんでしたし
院長のことすらわかっていませんでした。
スタッフの事は誰一人わかっていないくらいの状況でした。

今は新人教育の、こういったところに気を付けてやっていかなければいけない
教育担当者のこういうところに気を付けてやっていかなければいけない
今波にのっているスタッフにこういうことをしてもらおう


こんな感じでスタッフ全員のことを僕がある程度把握している環境にあります。

僕自身も、何でここまでのことを知っているのだ?

という感じです。

今社員は、他の事業もありますので、バイトを含め50人足らずの会社ですのである程度把握はできます

バイトの方は社員ほどわかりませんが、

それ以外の整骨院に関わっている人は全員把握しているな、と感じています。

把握している、つもり・・・かもしれませんが。。。。。

多分つもりです。<m(__)m>

今、定期的に月に2度程、院長と直接1対1で話をし
分院の院長とも直接1対1で話をする機会を作り、色々なことに気づけています。

また副院長とも月に1度定期的に話をしています。

副院長は、酒を飲んでいるだけかもしれませんが・・・(;^ω^)

僕と副院長2人は酒飲みでして、先日は仕事の話にはほとんどならず、
9割関係ない話をしていたという・・・
1割だけまじめな話をした、という感じでした。

本当に、スタッフのことを僕は前よりも明らかにわかっているのだな~と感じることができました。

僕の見ることができる視点で、ということですが、
僕が見えない視点をスタッフがしっかりと持っていてくれているということに気づきました。

まだまだスタッフから教えてもらう事・スタッフのことをもっと知っていかないとなあ。
という気持ちでいます。

 

 

 

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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