よくある事ですが・・・交通事故患者24時間で7人の新規が来た理由。

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t02200293_0800106712641742201   事故患者7名の新規。   さらに患者数もこの二週間で20~30%アップ。       その真相は・・・・       ここ数か月定期的に行って現場スタッフの対応を見ています。   患者さんになりきり変装して、知っている患者さんにばれないようにしています。       でもたまに「あぁ~~~先生!メガネなんかかけてどうしたの?」なんて言われます。   もう3~4年ぶりかな?とか言われますね!(^^)!       私も現場を抜けて、もう4年はなりますので、そうなるもの無理ないですね。     でもそんなに当院を気に入ってくれて、悪い時は来てくれる・・・・・・     そんな患者さんは本当にうれしいですね。     最近は、待合室の椅子もなく、立って待っている人もたまにいるので、そんな時は、カーテンの陰に隠れてスタッフの対応や会話をこっそり見ています。聴いています。     そんな私が感じた現場での事をお話します。いいことも悪い事も!(^^)!       ”現場には神がいる”     結果には原因が必ずある。       そのいい結果に対して原因の追究をしてみた。     大きな要因は、2つあるのだが今回は一つだけ触れたいと思う。     もう一つの確信についた部分は、9月29日に話します。 *もう一つは事故の集客の部分です。これは表には出せないノウハウなので、セミナーに参加した人にだけこっそりと教えます。   是非お待ちしています。 http://ws.formzu.net/fgen/S81533622/       大きな要因は、交通事故の患者さんが24時間で新規7人来たのと、患者数が二週間で20~30%上がった理由は、       今まで外部の研修に行っていた院長が戻ってきたことです。     私は、売上や患者数などは、その現場のトップで決まると確信しています。       現場のトップが、どんな患者対応をし、スタッフを教育するか?     「北風と太陽」や   「父親役と母親役」や   「飴と鞭」などの様に相反する役目を分担しているか?       叱るときは、フォローする人を決めているか?       現場では、患者さん全員に一言でも声を掛けているか?       挨拶する事が作業になっていないか?(よくあるのが、コンビニのあいさつのような挨拶)     患者さんに「調子どうですか?」などのマイナスを引き出す聞き方をしていないか?       患者さんと一対一の会話ではなく、空気を創る為に、一対全体(先生一人対院内にいる患者全体)の会話を意識しているか?     空気や空間をどうコントロールすると患者さんがいやすい空気になるのか?を把握しているか?     ・・・・・数えると100以上の項目がありますが・・・・・       今日は、「患者さんに調子どうですか?などの聞き方をしていないか?」について触れたいと思う。   その院長が、徹底してやっている事は「空気作り(空間コントロール)です。」       その中の一つでこんな事に触れたいと想う。私はものすごく大切であると思う。   先生もし肩や腰が痛いとして、「調子どうですか?」と聞かれたら何と言いますか?     患者さんは何と言うでしょうか?       9割の方は、「まだ痛いんですよ~~~」と言うとは思いませんか?     絶好調ですよ!!!なんていう人は少ないとは思いませんか?       そんな質問をしていたら院の空気はどうなるでしょうか?     そんな質問をしていたら、初めて来た患者さんがその会話を聞いていたらどうなるでしょうか?       「ここに来た患者さんは、みんな悪い人ばかりだな・・・治らないって言っているな・・・もしかしてここはヤブ???」       となる可能性はあると思いませんか?       当院はこの会話に異常なまでもこだわっています。       その方をプラスに導くためのコミュニケーションに力を入れている。       そこが非常に得意なのが研修から戻ってきたの院長です。       自分はもちろんスタッフみんなにその部分だけは徹底させています。       それだけではないのですが、帰ってきて2週間で20~30%の患者数アップと交通事故患者新規7名を獲得したのです。       恐ろしい現場力だと思いました。     現場に一人優秀な人がいるとこうなるのです。       先生も一度会話を見直してみてはいかがでしょうか?     ちなみに交通事故患者7名の集客に関しては、正直極秘情報です。     多分今月は新規で25~35人は来るかも知れません!(^^)!     そのノウハウを公開もしますね!(^^)!     これは普通ではありえない、地域に一整骨院しかできない早い者勝ち!行動したもの勝ちの戦略です。       東京海上・損保ジャパン・三井住友・・・・・・大手からどんどん紹介が来ます!(^^)!   もう一つの確信についた部分は、9月29日に話します。 *もう一つは事故の集客の部分です。これは表には出せないノウハウなので、セミナーに参加した人にだけこっそりと教えます。 是非お待ちしています。 http://ws.formzu.net/fgen/S81533622/
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株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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