お金と価値観

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本日のテーマ「お金と価値観」です。

子供が最近、頭が良くなってきているので、

色々突っ込まれます。

矛盾点を突っ込んできます。

長男は小学校3年生になるのですが、

たまに結構痛い所をついていきます。

先日お風呂に入っている時に、

長男「お父さんは、いつもお風呂に入ったとき何で、弟たちの体を洗ってくれないの?
いつも”兄弟で洗いあえ”とか”弟を洗ってあげて”っていうの?

私「それは、お父さんが、弟たちと入ったときに、いつも洗ってあげているから、洗える特権をあげているんだよ!
自分が大人になったときに、小さい子供はこうやって洗うんだな!ってわかっていたら大人になっても困らないだろ!」

長男「いつも洗ってないやん!弟とふと入ったときは、自分で洗えって言っているやろ!」

私「そうよ!自分でできる様にならないといけないからね」

長男「洗うのがめんどくさいだけでしょ!」

私「お父さんは本当は洗いたくて洗いたくてたまらないけど、我慢して、心を鬼にして洗ってないんだよ!」

長男「お父さんいい訳になってないし!」

心を9歳の息子によまれている徳永です。



おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。


今日はどうでもいい話をしますね^^


経営者にはボーナスがありません。


しかし年に一度、年末調整があります^^

久しぶりにたまたま通帳の付け込みに行った時に見てうれしい気持ちになりました(^^)

やはり臨時的収入はうれしいものです。私が働いている時、ボーナスはありませんでした。

当たり前の話ですが。。。
年々感じていることは、お金を大切に使わなければ、ということです。

 

 

わたしはどんどん、どんどん昔の生活に戻っています。

一時期は、正直お金の使い方が今よりも無駄使いが多かったです。
(無駄と言っても食べ物や店にたくさん行ったりとか・・・その位しかないのですが)

開業前にいい車を買ったりだとかもしました。(普通開業して買うらしいですが、開業する前が今までで一番いい車でしたm(__)m)

その結果、すぐに分かりました、私は車が好きではないなあ、と。

私にとっては、ただの移動手段なので、ガソリン代が高いな、と言うのは意味がないことです。

今はハイブリッドのアクアに乗っています。

自転車の時もあります。

服も下着を買うくらいで、5年は買っていません。

私は時計を持っていません。スマホで見ますので。

私よりも上の40世代の方は物欲がある方が多いように思います。

車や家にもお金をかけているように思います。

今の20代とは価値観が違いますね。

私は家も、奥さんに探してもらいました。

その際に条件として、新築は絶対に建てない
中古の家
土地の値段だけで買う
(そこに一生住むわけでなく売る前提で買う)

例えば土地と建物で5000万としたら、土地の査定額が5000万円以上だったら買いだ!!と言っていました。

つまり建物代が、かからないものです。

と言う感じで、築30年の中古の家を買いました。(値段が高いはそこそこしましたが、土地の評価額で、建物付きで買えました。これで売却しても、土地の値段が大幅に下がらなければ、家賃ほぼ無しの感覚で住める感覚です。)

築30年の中古物件でなかなかレトロな暮らしですが私は気に入っています。

時代が変わり、人の価値観が多様化していますね。

お金の価値観も一度考え直してみるのもいいですよ!(^^)!

実は、今ポケモン世代の人たちは、私と同じ価値観の人が多いようで、30歳以下の人と同じ感覚で話が合います。

物欲がなく、仕事や、実現したいこと、価値あることにお金を使うポケモン世代。

皆様はどんな価値観をお持ちですか?

ちなみに私は、ポケモン世代ではありませんm(__)m でもなぜか価値観が合いますm(__)m

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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