宣伝広告は何の為にするのか?

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本日のテーマ「宣伝広告は何の為にするのか?」です。

最近、110CCのクロスカブという中古のバイクを18万円で購入しました。

車は、アクアで燃費は20L以上なのですが、それでもガソリン代が高いと思ったので、

買いましたm(__)m

どんどんエコになっています。

仕事以外では、基本的にお金は使わないので、知っている人は知っていると思いますが、基本ジャージです。

最近ジャージじゃないと・・・・

どうしたんですか?と言われますm(__)m



おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

宣伝広告は、当院は治療ではほぼやっていません。

美容は、それなりに広告費を掛けてやっています。

治療も今後、ある自費メニューを宣伝広告をして、始めたことをアピールしようと思います。

2019年は、少し治療も宣伝広告をしようと思います。

 

 

 

今回は何のために広告宣伝をするのかというお話です。

特に自費治療をメインで扱うところは、広告を多少なりともやっていると思います。

ほとんどの治療院が売り上げを上げるために広告宣伝をしていると思います。

もちろんそれは間違いではありませんが、さらに大切なことがあるのです。

それは「ブランドの維持」です。


広告宣伝というのはブランディングのために行い、それに伴って売り上げが上がっていくという視点で実施していくと、より変わっていくと思います。

巷には集客に特化しすぎた結果、自院のブランドが損なわれるといった方法もあります。

例えば、無理な値下げや無料もしくは低料金の体験会ばかり行うといったもので、こういった広告宣伝ではブランドの維持はできません。

「地域に必要な価値のある院だ」ということをアピールするように心がけましょう。


皆様はブランドについて考えながら、広告宣伝をかけているでしょうか?

もし、できていなかったということであれば、今からでも遅くはありませんのでブランドについて意識してみてください。


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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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