月に二回30分のトップの話が重要

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本日のテーマ「月に二回30分のトップの話が重要」です。

先日、柔整師の同級生と久しぶりに飲みました。

鹿児島二人組で、本当に笑い泣きを何度もしました。

本当に楽しい飲み会でした!

同級生は本当に宝です!

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。


月に2回、たった30分でスタッフの不安が取り除かれ、おまけに経営者の考えを浸透させることができます。


当院では月に3~4回、水曜日の診療が終わった後に全体ミーティングを行っています。

そのうちの2回、時間は30分で、社長講義という時間を作らせてもらっています。

 

 

この社長講義で「今どんなことを考えているのか」「今どういうことをやっているのか」「今足りないことは何か」「将来どうなりたいか」など現状の報告と未来の話をしています。

スタッフ全員の前で自分のやりたいことを話す、ということを続けていったおかげで私の考えが理解してもらいやすくなりました。


以前は飲み会の場などで話すことが多く、スタッフからも「今後についてどう考えているのか」よく聞かれていましたが、最近は全く言われません。


なぜスタッフが「どう考えているのか」ということを聞くのかというと、将来に不安を感じているからなのです。

「何を考えているのかわからない」「また変なことを言い出すのでは」と思われているからなのです。

そうならないためにも、話をする時間というのを計画的に作ることが大切なのです。


皆様もスタッフの不安を取り除き、また自分が気持ちよく働ける場を作るために、話をするという時間を作ってみてはいかがでしょうか?

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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