ホームレスゴットハンド治療家に患者さんは魅力を感じるか?

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こんにちは。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

経済的余裕のない院長に患者さんはついていかない。

整骨院の先生方は、
売り上げをしっかり上げないと整骨院業界の経営危機が急速に進んでいる
ので、そういった意識は薄れてきてはいるのですが


売り上げを上げることは、ほんとにいいの???


と一部の方で思っている方がいらっしゃいます。




僕が開業した当初

やはり・・・


売り上げを上げる とうえば・・・バッシングを受けましたね・・・。

最近は売上を上げないと最終的に患者さんやスタッフの為。。。自分の為にならない事が分かる時代になってきたようです。


売上を上げることは悪!
そういう事をもう言っていられない時代になってきました。

 

 

どんな職種でもそうですね。


売り上げが上がらない=院が成り立たない

ということなので、結果的にも患者さんの為にもなりません。(スタッフも自分も同じ)

売り上げをあげる=患者さんに選ばれている


ということを単に売上と言うものは、数値化しているだけの事だと僕は思っています。

その中でも利益というものは「いかに選ばれたか」の数値に過ぎないということです。

売り上げが低いということは患者さんに選ばれていない
地域の人に喜ばれていない

ということだと、僕は認識しています。


どういう風にすれば患者さんがたくさん来るようになるのか
患者さんが満足をして、友人知人を連れてきてくれるようになるのか

そんな院をどうやって作るのか

たくさんたくさん考え実践していくことで
売り上げと言うものは自然に上がるものだと僕は思っています。

患者さんが喜び、且つ売り上げが上がることでスタッフにも還元が出来
自分の人生の豊かさも増していく。


来てくれている患者さんは感じています。

院長が売り上げ、お金に困っている状況

お金がない、お金がないと必死な院長から、いい治療は受けられないですよね。


つまりそんな院長の下を、患者さんは離れていってしまいます。


心のゆとり、経済的なゆとり

さまざまなゆとりが僕は必要だと思います。

そんなゆとりを作るためにも、僕は売り上げというものが必要だと、認識しています。

その売り上げをあげるノウハウを公開しています。

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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