ミーティングは話すことがないくらい話しつくす

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本日のテーマ「ミーティングは話すことがないくらい話しつくす」です。

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

ミーティングや会議は、院を大きく発展させる大きな要因です。

ここにどれだけこだわるかで大きく、未来が変わります。

うちの院は、チーム運営で行っている為、私の意見も普通に通りません。

みんながOKしないと基本的には通りません。

チームで一つになるには沢山の議論が必要です。

 

 

今回はミーティングについてお話ししようと思います。


当院では週に1回はミーティングを行っており、みんなで集まって経過などをチェックしたり、問題点や新しいチャレンジについて話し合っています。

ちなみに、私はこの週に1回のミーティングには参加していません

このミーティングはみんなでお昼ご飯を食べながら話す形なのですが、私としては「今回はあまり話すことがない」というのが理想だと思っています。

当院も問題点だらけの時は週に1回のミーティングも非常に時間がかかっていました。

それが回数を重ね、問題が解決していくたびにかかる時間も減り、「前進している」ということを肌で感じています。

皆様も週に1回は月の目標の振り返りや現場の動き方などについてミーティングで話してみてはいかがでしょうか?


これ以外にもいろいろなミーティングをしていますが、この話はまた次回。

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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