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大分のNo1の売上知名度を誇るケーキ屋さんの倒産の理由

大分のNo1の売上知名度を誇るケーキ屋さんの倒産の理由

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大分のNo1の売上知名度を誇るケーキ屋さんの倒産の理由

本日のテーマ「大分のNo1の売上知名度を誇るケーキ屋さんの倒産の理由」です。

9月2日の募集7月2日朝7時からいよいよ開始します。

早い者勝ちですよ!

私が皆様の奴隷になります(^^)/(言い過ぎですね。)

楽しみに~

次のメールが募集開始のメールになります!待って居て下さいね(^^)/


おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。



売り上げが1億7千万円もあったケーキ屋さんがなぜつぶれてしまったのか、前回の続きからお話しいたします。


そのケーキ屋さんのピーク時の年商は2億7千万円で、その時代は週休二日だったそうです。

単純計算で1日に100万円の売り上げがあったことになります。

そして倒産した4月の売り上げはどうだったのかというと、1日50万円だったそうなのです。

ケーキ屋さんで1日50万円も売り上げを上げていれば倒産することもなかったのではと思われるかもしれませんが、倒産した原因は・・・・・

 

 

ケーキ屋さんが失敗したのではありません・・・・

ではなぜ倒産したのか?

それは・・・・
カフェ事業の失敗でした。

このカフェ事業がかなりの利益を食いつぶしていたため、大分でNo.1と呼び声の高いケーキ屋さんが倒産してしまったのです。

知名度も人気も高く、私の家の近くにも店舗があり子供たちのためにケーキなどを買っていたのですが、なくなってしまったのがとても悲しいです。


私はこの倒産から多くのことを学びました。


本業以外で、特に店舗を作ってしまって失敗したという話はよく耳にします。

皆様もそういった失敗をしないように、本業以外の事業には特に慎重にやっていって欲しいと思います。

倒産から様々な事を学べますね・・・・・

明日は我が身だ・・・と思って経営をしたいです。

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