保険に頼って整骨院経営は、10年後破綻は確定。

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こんにちは。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。


詳しくは編集後記で・・・

先生保険にどれくらい頼っていますか?

毎日新聞に記事になっているのをみましたか?


もう保険は破綻ですね。

ついに野生の時代が来ました。


本物しか残らない最高の時代になりました。

私の待っていた世界がここにあります。


保険に頼っている先生たちは、確実にもう次の展開を考えないと終わると思います。

リアルに。。。

 

 

 

この記事を皆様読みましたか?
http://doctor-ex.jp/Lc391/61241


多分近畿厚生局だけでなく、関東の方でも、中部地区、九州では福岡の方から、

厚生局が動き始めます。


私の友人に、厚生局にツウツウの人間がいるのですが、彼に聞いたところ・・・

近畿厚生局の人間がこれから全国に、派遣されて、各地域で、個別指導や監査をガンガンするような計画になっているそうです。

10年前の保険のルールと今は大きく違いますが、

これから10年後、10年前はよかった・・・・

となるんでしょうね。

明らかに、整骨院が増えすぎているので、それを縛る行政が動き始める準備をしているようです。


ちなみに当院は、保険の売上は15%未満でほとんどないので、いつ完全自費の院にしてもいい状態まで来ています。

開業した8年半前に、保険がなくてもいいような院を創らないと思っていました。

その院を創る為に、日々試行錯誤しながらやってきました。

特にこの数年は、大きな変革をとげて、保険脱却の道を爆走しています。


話は戻りますが、まず3部位を施術している患者さん。

10日以上来ている患者さん。

長期にわたる患者さん。(部位ころがし傾向の患者さん)

はこれから確実に、個別指導と、行政に目を付けられるのは目に見えています。

3部位目が50%になり、

最後は3部位目は、0%になるでしょう。


さらに原因も1部位でも必要な時代がきます。


全ての患者さんに受診照会がされる時代も相当くないと思います。


皆様その為にどんな準備をしているでしょうか?

現在私の院でも引き続き、保険率の低下運動を図っていきます。

保険を下げるというよりか・・・

自費をさらに強化していくイメージですね。

保険はそのままでもどこから突っ込まれても問題ない状態ですから)^o^(

皆様、準備はどんな形で進めていますか?

 

 

 

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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