白熱した会議をするときとそうでない時期

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本日のテーマ「白熱した会議をするときとそうでない時期」です。

5月24日に4児の父になりました。

男3人+女の子1人と・・・・・

待望の女の子です。

正直まだ実感がありません。

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

最近の会議では話すことがなくなってきました。

以前は、変化させる・進化させるという目標のもと、全員で熱い議論を繰り広げ、毎週のようにどこかしら変えていたのですが、それも今は売上がしっかり上がってきたということで、落ち着いてきました。

私の中では話し合い自体はすぐに終わり、あとは雑談の時間になるというような、会議が理想だと思っています。
なぜなら、日ごろのコミュニケーションやみんなの意見が全体に浸透していなければ、そういった会議にならないと考えているからです。

世の中には「会議で全てが決まる」という方もいらっしゃいますが、私は「会議の前に決まる」と思っています。
ですので、会議の前にあらかじめ重要な話をスタッフにしておき、ある程度話をまとめ、会議が早く終わるようにしています。

開業についてもそうです。
「開業してからが勝負」という方もいますが、「開業する前の準備」で勝敗が決まると考えています。
私自身は開業の4年前から準備を始め、その間いろいろな勉強や体験をしたことにより、最初はうまくいきました。
その代わり、30歳からの5年間は地獄を見ましたが、その地獄のような時間があったからこそ今の安定があると思っています。

皆様も、会議の前にある程度話をまとめるということを実践してみてはいかがでしょうか?

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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