発毛大手の訴訟問題

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本日のテーマ「発毛大手の訴訟問題」です。

発毛にはリスクがあります。

それは訴訟がセットです。

それを加味して、事業を行わないと大変なことになります。

おはようございます。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益・社員高還元モデル実践者

「株式会社 怪物」 
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。

発毛の大手リーブ21は、今様々な場所で撤退が進んでいます

大分も4月に店舗が撤退しました。

全国で店舗閉鎖に追い込まれています。

なぜなのでしょう。

それは広告制限でした。

エビデンスがないにもかかわらずそういう広告を出していたからです。

過剰広告として行政指導を受けたりして広告が出せなくなり
今では売り上げがピーク時の70%ダウンだそうです。

なぜ発毛事業が問題なのかというと
かなりの訴訟、トラブルがネットで出てきます。

インターネットのマイナスな書き込みが沢山出てきます。

やはり発毛は結果がでなければかなりインターネットで叩かれます。

ネットでの誹謗中傷は基本的には消せません。

それが事実無根であれば消すことができるかもしれませんがそれにはかなりの労力と知識が要ります。

皆様その辺は慎重に・・・
結果が出るという商品を
しっかりと考えて発毛という事業に乗り込んでくださいね。

私は周りの失敗や、トラブルの情報を集め慎重にやっていこうと思っています。
これが私の鉄則です。


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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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