妻から言われた衝撃の一言

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こんにちは。

整骨院・整体院・美容整体連動型

一院高収益モデル実践者

「株式会社 怪物」
 大分の怪物 徳永 拓真(ヒロマサ)です。
僕の日常は

朝起きて、自分のやりたい事を一~二時間行ってから、
(思いついた事でやりたい事をするので決まっていません。決まっているのは好きな事と言うのだけ)
その後
朝ご飯を食べながら
5歳 3歳 0歳の息子たちと妻と話をしながらスタートします。

そんなある日・・・妻が

「そうそう!私の友達がね・・・」と話をはじめました。

 

 

 

妻の友人が僕のfacebookのタイムラインを見たようで

「仕事を本当に楽しそうにしているね~」
と妻に言ったそうです。


確かに、僕は事実として仕事を楽しくしていますので

タイムラインにもそのように映ったのでしょう(^^)
(正式に言うと楽しいこと以外はほぼしません。これが問題と言われますが・・・)


私は、仕事は楽しんでするものだと思っていますし
楽しい以外(楽しくないこと)何かあるのか?とも思っています。


その妻の友人の旦那さんは
おじさんの会社を2代目として継ぐそうです。
そのために義務感として仕事をしている気持ちが強く楽しくはない、そうです。


「何で楽しくないのだろう?」と聞くと
妻は「そこまではわからない」とのことでしたが、

要するに、義務感で仕事をしている、ということは


やならければいけない
継がなければいけない


○○しなければいけない、ということによって仕事の楽しさを忘れているのだな~と感じました。

そんな気持ちもあるし、必死に全力でやりきるということもないので、

それで仕事の楽しさもないのかな?とも同時に感じました。

僕自身も
楽しくない仕事の時がありました。

その楽しくない時に、何かを必死でやることにより
何故か楽しくなったりもしました。
昔やった蕎麦屋さんのバイトも、新聞配達も結構楽しかったです。

楽しくなかったのは、「アガリクスというキノコの電話セールス」「工場のlineのバイト」くらいです。

楽しくないときというのは、だいたい妥協をしているものです。

なので、妥協をせずに目の前のことに全力を出し、自分の未来を思って全力で向かうことも大切だと思います。

そうすることで、楽しさは後から付いてくるものだと思いますし結果も付いてくるでしょうから

やはり必死で未来に向かって走り続けるということは非常に大切なことなのだな、と感じました。


僕はなぜ仕事が楽しいのか。


と考えたら、やはり常に楽しく在るための未来を創造しています。

常に未来を創造してワクワクしている、という充実感でいっぱいな状態ですね!(^^)!

実際のところ、やはり楽しいです!(^^)!


ちなみに毎日全力だときついので、思いっきりスイッチが入った時に一気にやるようにしています。

 

 

 

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大分の怪物 徳永拓真

株式会社 わ 代表               株式会社 怪物 代表                                   24歳の時に、大分県大分市にたった20坪の    「とくなが整骨院」を開院させる。                             開院当初から結果を出さざるを得ない整骨院経営の知識・戦略に長けており、スタッフや患者とのコミュニケーションが円滑に進むマネジメントを行ない、 たった2年で、一院1億2000万円を売り上げる整骨院を作り上げた。                                   その後、整骨院専門コンサルタントとして 株式会社怪物を設立。                                                  現在では全国を飛び回り、数多くの整骨院経営のV字回復に力を注いでいる。
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